ゆったりした靴下


ゆったりした靴下をお探しのあなたへ

  ゆったりした靴下を探していました。足がむくみがちな私。きつい靴下だと足がかわいそうなくらい凹むんです。自宅でも外でも長時間はいていて楽な靴下はないものかと思っていたところ・・・靴下職人のつくる靴下に出遭えたのです。その詳細は・・・
足がつらかったから   ゆったりやさしく歩きやすい   メイドインJAPAN  靴下の匠 繻エ氏

ゆったりした靴下 足がつらかったから・・・


むくみや冷え性にかかせない!ゆったり感

冷え性で、かつむくみがちな私は、長時間はいても疲れないゆったりとした靴下を探していたのですが、結構ないんです。ビックサイズの靴下をはけば締め付けは当然ないのですが歩きにくい。寝る時ならまだしも他の場面ではつかえない。

そんな時、人にやさしい靴下を50年もつくり続けている職人さんがつくる靴下と出遭ったんです。



ゆったりした靴下 ゆったりでやさしく歩きやすい!


はき口も全体もゆったりしている

靴下職人繻エ氏のつくった靴下をはいてみると・・・いや〜足を通した瞬間、今まで感じたことのない「やわらかさ」それなのに大きすぎるわけじゃない。とってもやさしい感じ。はきやすくて、ゆったりしてて、ズリ落ちず、脱ぎやすい。とにかく一言でいえば「楽」なんです。

この靴下は、やめられなくなりますね〜。繻エ氏の靴下をはいてから他の靴下をはくと全然違う。つらくて結局繻エ氏の靴下に替えたくなるんです。本当は裸足が一番楽なのでしょうが、繻エ氏の靴下はまるで裸足でいるような感じ。でもはいているから暖かなんです。


ゆったりした靴下 昭和のメイドインJAPAN


残り少ない昭和の編機と職人技術・・・日本の技

繻エ氏は、人にやさしい靴下をずっとつくり続けてきた職人さん。福祉相談員の資格ももち、足の不自由な方などにも様々な形状を考案しています。この繻エ氏の靴下つくりへのこだわりは・・・

靴下は肌の一部となるような、はいていることさえ忘れてしまうやさしさが必要という。

実際に繻エ氏の靴下をはくと、ほとんどの人がリピーターになるほど他では得たことのない、やさしい感じがする。長時間はくほど、そのクオリティーを実感する。

現代の数値制御された大量生産型の編機は使用しない。糸にもこだわり、着用する人を常に中心に考えてつくられていく靴下。昭和の古い編機を使用しているという。それは古きよき編機でないと、靴下がふんわり仕上がらないからだという。ほとんどの昭和の編機は海外へ流出してしまっている。なのでその機械を使いこなせる職人さんももうほとんど残っていないそうです。

半自動の古い編機を改良しつくられる靴下は、まるで母の手編みのようなやさしい仕上がりとなる。




ゆったりした靴下 靴下職人 繻エ氏


50年の研究。すべては現場からの意見から改良

繻エ氏は50年にわたり、人にやさしい靴下”をつくってきた。福祉相談員の資格も持つ。様々な介護施設で実際に自身のつくった靴下をはいてもらっては、率直な感想を聞き、改良を重ねてきた結果、無圧製法という特殊技術をつくりだした。

この方法でつくられる靴下は、ゆったりなのにズリおちない。さらに二重にはていもきつくならないほど伸びる。一度、繻エ氏の靴下をはいた人は必ずというほどリピーターになるほど。そんな繻エ氏の靴下にご興味がある方は以下に詳細サイトをリンクしましたので参考にされてみて下さい。購入の可能です。


靴下の匠 繻エ氏のつくる靴下詳細はこちら→




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